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『身に覚えのない手数料が引き落とされた?』続編です!

支店長様
HSBCへ問い合わせた結果、原因が判明しました。
2/19にHSBCから日本の銀行へ円建て送金をしたのですが、そのときの送金指示として下記を選択しておりました。
"Overseas charges to be paid by" = "Myself (Deduct from same account as local charges)"
このときのリフティングチャージが3/15になってようやく引き落とされたということらしいです。
239.39HKD=およそ2500円ということからして、間違いないと思います。
入金自体は当日に完了していたので、まさかこんなに遅れてからリフティングチャージが請求されてくるとは想定外でした。
ちなみに、ローカルサービスとしての送金手数料(110+50=160HKD)は、当日引き落とされていました。
特段なことがなければ、"Overseas charges to be paid by" = recipientのほうが、このような時差もないので明快かもしれません。
何かのご参考になればと思います。
いろいろとありがとうございました。
今後も楽しみに拝見させていただきます。

手数料の原因がわかってよかったですね。
身に覚えのない手数料は気になってしまいます。
HSBCの手数料で気になる事は支店かカスタマーサービスに問い合わせをして確認すると調べてもらえるので、そのままにせず聞いてみましょう!
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