いつもHSBC香港お助け支店をご利用いただき誠にありがとうございます。
今回は口座開設に必要な情報についてのご質問にお答えいたします。

支店長様
先日HSBCに行き口座開設手続をしたところ、TAX IDが必要と言われ口座を開設する事が出来ませんでした。
銀行の担当の方と拙い英語でなんとかやり取りをしてみましたが、私も意図が理解が出来ず口座開設を断られる結果となりました。
当日HSBCに持って行った物は、パスポートと国際運転免許証と入金する現金です。
日本にはTAX IDは無いと説明をしましたが、必要と言われてしまいどうにもなりませんでした。
このTAX IDは香港で取得すればよいのでしょうか?
日本の情報で何を準備すればよいのでしょうか?
来年もう一度口座開設にチャレンジしようと思いますのでアドバイスをお願いいたします。

口座開設の時に確認されたTAX ID(納税番号)は、日本居住者の場合はマイナンバーになります。
今はこのマイナンバーが無いと口座開設をする事が出来ません。
HSBCで口座を開設する時は、必ずマイナンバーの番号が分かるようにしておいてください。
今回は口座開設に必要な情報についてのご質問にお答えいたします。

支店長様
先日HSBCに行き口座開設手続をしたところ、TAX IDが必要と言われ口座を開設する事が出来ませんでした。
銀行の担当の方と拙い英語でなんとかやり取りをしてみましたが、私も意図が理解が出来ず口座開設を断られる結果となりました。
当日HSBCに持って行った物は、パスポートと国際運転免許証と入金する現金です。
日本にはTAX IDは無いと説明をしましたが、必要と言われてしまいどうにもなりませんでした。
このTAX IDは香港で取得すればよいのでしょうか?
日本の情報で何を準備すればよいのでしょうか?
来年もう一度口座開設にチャレンジしようと思いますのでアドバイスをお願いいたします。

口座開設の時に確認されたTAX ID(納税番号)は、日本居住者の場合はマイナンバーになります。
今はこのマイナンバーが無いと口座開設をする事が出来ません。
HSBCで口座を開設する時は、必ずマイナンバーの番号が分かるようにしておいてください。
HSBC香港お助け支店長の「ブログだけでは終わらない!!」が
マグマグ大賞2014のニュース・情報源部門第9位に選ばれました!
< こちらより無料配信中!! >























HSBCの口座凍結、解約について調べておりましたところ支店長さまのホームページに辿り着きました。
10年ほど前に香港に駐在しており、日本に帰国する際にHSBC口座をそのままにしてきてしまいました。その後凍結口座になり長い間そのままにしておりましたが、この度香港に行き、口座を解約したいと考えております。残高はおそらく100万円ほどだったと思います。
そこでインターネットで色々と調べておりましたところ、2017年9月より凍結解除の手続きが火曜日と金曜日になったとの記述を、ある手続き代行会社のHPで発見致しました。
真偽の程を確かめようとHSBCの連絡先等を探しましたが見つからず、インターネットバンキングも使えない状態なのでHSBCに問い合わせる術がなく困っております。
そもそも凍結口座の解約は凍結を解除してからでないと解約出来ないのでしょうか。また、凍結解除と口座解約は同日に出来ますでしょうか?凍結解除日が火曜日金曜日のみであれば、香港への渡航日程を組み直さなければなりません。
お助け支店長さま、どうかアドバイスを頂けませんでしょうか?どうぞよろしくお願い致します。